タイムマネジメント研修 【時間管理と業務効率化スキルを磨く】

限られた時間の中で最大限の成果を出すためのポイントを理解し、日々の行動を変えていくための研修です。

決められた勤務時間内で成果を出せる人材を育成する

本研修の対象

新入社員 若手社員 中堅社員 管理職

  • 役職や年齢層を問わず、有効な時間の使い方を学びたい方
  • 生産性向上・残業時間削減を目指している管理職の方
  • 個人とチーム両方に活かせるタイムマネジメント術を身に付けたい方

こんなお悩みや課題をお持ちの方へ

研修に対する課題
  • 仕事の優先順位を決め、効率的に進められるようになってほしい
  • 働き方改革に合わせ、残業せずに仕事を効率的に進める方法を知りたい
  • タイムマネジメントのスキルを身に付け、計画通りに業務を進められるようになってほしい
  • 組織全体としてのタイムマネジメントを行い、生産性を向上させたい

タイムマネジメント研修の概要

タイムマネジメント研修では、仕事を効率的に進めるための時間管理を学ぶことを目的としています。

タイムマネジメントとは何か

タイムマネジメントとは、時間の中で行動を管理することです。
原則として「時間」そのものは、管理できません。「時間」は過ぎ去っていき、それを止めることも、引き延ばすこともできないためです

「限られた時間内で、いかに効率的に仕事をするか」に注目し、その中で優先順位をつけて計画的に実行することがタイムマネジメントの原則です

タイムマネジメント研修とは

  

緊急度×重要度で、優先順位をつける

リスキルのタイムマネジメント研修では、下記のような緊急度と重要度で分類するツールも使いながら、優先順位を持って、自身の業務を遂行していくためのスキルや方法を学びます。本ページ下部で説明する「タイムマネジメントの三原則」にも触れていきます。

緊急度×重要度とは

タイムマネジメントスキルを身に付けるメリット

タイムマネジメント研修を通してスキルを身に付けることで、以下のメリットがあります。具体的には以下の通りです。

個人としてのメリット

現状の時間の使い方を振り返ることができる

個人としてのメリットの一つとして、タイムマネジメントを習得することで、仕事時間での業務実施スケジュール、かかっている時間を見直す機会となることが挙げられます。

忙しい日々の中で、自身の時間管理や業務を効率的に行えていたかを振り返る機会はほとんどありません。タイムマネジメント研修を通して「自身がどのように時間を使っているのか」「減らすことができる無駄な時間はないか」を洗い出すことができます。

標準時間を作ることができる

標準時間とは、一つの仕事を行うためにどの程度の時間を必要とするかということです。

行う一つひとつの業務について時間をはかり、何度かそれを繰り返すことで
「自分はA業務を行うのにおおよそ2時間はかかる」ということを把握していきます。そうすることで次同じような業務を任されたとしてもスケジュールが立てやすくなるのです。

また、標準時間が分かることで、業務を引き継ぐ時にも役立ちます。「この業務はだいたいはじめは2時間かかるけど、慣れてきたら1時間ですむからそのあたりでスケジュールを組むと良いよ」というレクチャーをもらうと、任された側としてもスケジュールの見通しがつき、効率的に動くことができます。

業務効率化に繋がる

時間を効率的につかえているか、を考えることは「業務をもっと効率的に行えないか」を考えることにも繋がります。
普段ルーティーンで行っている業務やその工程を洗い出し、他メンバーとまとめてできる部分やスリム化できる部分などを発見することで、個人だけではなくチーム全体の効率化にも繋がります。

タスク管理力が高まり、仕事のスピードが上がる

時間管理を行うことは、限られた時間で効率的にタスク(業務)を処理することとも言い換えることができます。優先順位を付けてタスクを処理し、処理スピードについても「もっとはやくできないか」を考えることで、スピード感を持って仕事をこなしていくことができます

タイムマネジメントで大切な3つのこと

組織としてのメリット

業務量が多く、残業時間を減らすことができない、という場合にタイムマネジメントは効果的です。

限られた時間の中で成果を出すために、職場の環境、仕事・作業の改善、コミュニケーションなどについて見直します。
既存の仕事にかかる時間が減らせると、新しいチャレンジや組織のスキルアップに使える時間が増えていきます。

組織に必要なタイムマネジメント

  

タイムマネジメントの原則をもとに、時間を管理していく

では、タイムマネジメントができるようになるにはどうしたらよいのでしょうか。

タイムマネジメントの三原則を押さえれば今から誰もが実施できます。詳しくは以下の通りです。

  • 捨てる     : やるべきでない仕事(過剰・重複しているものなど)は「やらない選択をする」
  • 優先順位を付ける: 今の業務と新しい業務の優先度を見比べ、実施の順番等を入れ替える
  • 短時間で実行する: より効率的な方法がないかを考える

研修内では、現状自身が持っている仕事は何かを洗い出し「捨てる」判断をします。その上で優先順位をつけやるべき仕事を最短でこなせる仕組みを考えていきます。

タイムマネジメント研修のラインナップ

タイムマネジメント研修

限られた時間の中で最大限の成果を出すためのポイントを理解し、日々の行動を変えていくための研修です。

研修タイトル想定研修時間
タイムマネジメント研修 公開講座 タイムマネジメント研修 個人管理力強化編 - 労働生産性を高める 6時間
タイムマネジメント研修 一社研修 タイムマネジメント研修 個人管理力強化編【労働生産性を高める】 6時間 (変更可)
タイムマネジメント研修 一社研修 タイムマネジメント研修 半日編【タスクを管理してスピードを上げる】 3時間 (変更可)
タイムマネジメント研修 一社研修 営業向け タイムマネジメント研修【成果につながる時間を作る】 6時間 (変更可)
タイムマネジメント研修 一社研修 タイムマネジメント研修 チームメンバー編【半日で集中理解する】 3時間 (変更可)
タイムマネジメント研修 一社研修 事務職向け 仕事の進め方研修【スピード感を持って着実に処理する】 6時間 (変更可)
タイムマネジメント研修 eラーニング動画講座 営業向け タイムマネジメント研修 60分
タイムマネジメント研修 eラーニング動画講座 タイムマネジメント研修 個人管理力強化編 87分

プレイングマネージャー研修

プレーヤーとしても、マネージャーとしても活躍できる人材になるための研修です。

研修タイトル想定研修時間
プレイングマネージャー研修 一社研修 プレイングマネージャー実践マネジメント研修【チームの成果を上げる業務管理を】 6時間 (変更可)

生産性向上研修

現在の業務実績を把握して、業務成績を上げるためにどのような改善を行えるかを考え、生産性を向上させる研修です。

研修タイトル想定研修時間
生産性向上研修 一社研修 業務改善研修【目的に合わせた効率化を】 6時間 (変更可)
生産性向上研修 一社研修 PDCA研修【現場で活用できる短時間集中】 4時間 (変更可)
生産性向上研修 一社研修 インバスケット研修【案件処理能力を向上する】 6時間 (変更可)
生産性向上研修 一社研修 ナレッジマネジメント研修【知的資産を共有する】 3時間 (変更可)
生産性向上研修 一社研修 業務フロー図作成研修【フローチャートで業務を管理・改善する】 6時間 (変更可)
生産性向上研修 一社研修 管理職向け コストダウン研修【経費を削減する】 6時間 (変更可)
生産性向上研修 一社研修 部門間連携研修【連携を強化し円滑な業務を実現する】 3時間 (変更可)

リスキル研修の特徴

リスキルのタイムマネジメント研修には次のような特徴があります。

ニーズや目的に合わせた研修が実施できる

リスキルのタイムマネジメント研修では、企業様からの多様なニーズ・目的に対応できる研修プログラムを用意しています
以下は一例ですが、他研修との組み合わせやアレンジも無料で実施しています。

リスキルのタイムマネジメント研修では、企業様からの多様なニーズ・目的に対応できる研修プログラムを用意しています。以下は一例ですが、他研修との組み合わせやアレンジも無料で実施していますので、お気軽にお問い合わせください。

ニーズ 研修名
自分自身のタイムマネジメント力を高めたい タイムマネジメント研修 個人管理力強化編
チーム全体でタイムマネジメントを強化したい タイムマネジメント研修 チームメンバー編
営業職向けに特化したものを学びたい 営業向け タイムマネジメント研修
事務職に特化したものを学びたい 事務職向け 仕事の進め方研修
業務そのものを改善していきたい 業務改善研修

管理職など、チームのタイムマネジメントに関する研修もご用意

管理職などマネジメントする側にとって、チームメンバー全体の時間管理や残業時間の削減は大きな課題です。

リスキルのタイムマネジメント研修では、チーム内でのタイムマネジメントに特化した研修を実施することで、チームの現状を把握した上で、業務分担や無駄を削減することを改めて考え、チームとして特化したい業務に時間を割けるスキルを身に付けます。チームメンバーの時間管理や業務把握に課題を感じている方におすすめの研修です。

おすすめの研修としては、 管理職向け チームタイムマネジメント研修 などが挙げられます。詳しくはリンク先をご確認ください。 

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研修カリキュラムの例

次のカリキュラムはタイムマネジメント研修に属するタイムマネジメント研修 個人管理力強化編【労働生産性を高める】のカリキュラムです。研修の流れの例としてご参考ください。

  1. 01タイムマネジメントの必要性

    ゴール

    タイムマネジメントの必要性を理解する

    • 【オープニングワーク】時間管理について考える
    • タイムマネジメントの原則
    • チーム全体の生産性について
    • 労働生産性とは
    • チームとして生産性を上げる
  2. 02仕事の分類

    ゴール

    業務内容とその所要時間を見える化し、課題を明確にする

    • 【ワーク】業務状況の確認
    • タスクと時間の見える化
    • 標準時間とは
    • 【ワーク】業務棚卸シート
    • 業務を棚卸するとわかること
    • 仕事の具体的な分類
    • 【ワーク】棚卸した仕事を分類する
  3. 03無駄をいかに減らせるか

    ゴール

    無駄を減らし業務を効率化する具体的な方法について理解する

    • ECRSの原則
    • 【ワーク】あなたの仕事の無駄を洗い出す
    • 5Sの環境整備
    • 習慣化している仕事を見直す
    • 【ワーク】今ある仕事を見直す
  4. 04タスク管理

    ゴール

    タスクを効率的に処理する方法を理解する

    • タスク管理のポイント
    • 人は忘れるものだと知る
    • 優先順位を決める
    • プロセス(工程)への分割
    • タスクが計画通り進まなかった場合
    • 【ワーク】プロセスに分割し、スケジューリングを行う
    • 仕事の速度を上げる
  5. LASTシンプルルール化

    ゴール

    タイムマネジメントに必要な仕事の進め方を判断する上での自分ルールを作成する

    • シンプルルール化の効力
    • シンプルルール策定にあたり守ること
    • 仕事の順番を決めるルール
    • 自分のシンプルルールを作る
    • 【ワーク】やる仕事とやらない仕事を決めるルール作り
    • 【ワーク】仕事の優先度を決めるルール作り
    • 【ワーク】無駄を減らすためのルールを作り

タイムマネジメント研修参加者(受講者)の声

研修を受講した方から、研修後のアンケートにて以下の感想を頂いております。

飲料メーカー労働組合 様

内容: 満足・良かった

100.0 %

講師: 満足・良かった

100.0 %

研修参加者の声

  • 今回の研修の中で学んだことが実務で心当たりのあることが多く、学んだことをすぐ実務に活かせると感じました。
  • 改めて自分自身の日々の業務を見直す良いきっかけになりました。
  • ECRSの原則・優先順位のつけ方・タスクの時間見積もり、等、すぐに実践できそうな学びを得られて大変ためになりました。素晴らしい機会を提供いただきましてありがとうございます。

学校法人様

内容: 満足・良かった

95.2 %

講師: 満足・良かった

95.2 %

研修参加者の声

  • だんだんと多忙になり、自己流の業務のマネジメントが難しいと感じていた時に受講できたので、すぐに役立つ知識が得られて良かったと思いました。
  • コミュニケーシの大切さがよくわかりました。しっかりゴール、期日を聞くなど、よりコミュニケーションを取って関係性を作る必要があると感じました。
  • 自身の仕事を見直すきっかけとなり、とても有意義な時間でした。
  • タイムマネジメントについて分かっていたようでできていなかったと再認識しました。明日から使えるお話が聞けて良かったです。

コールセンター運営企業様

内容: 満足・良かった

100.0 %

講師: 満足・良かった

100.0 %

研修参加者の声

  • 図なども載っていてとても分かりやすかったです。以前の研修なども、内容を忘れてしまったときに読み返してるのですが、この教材を見るだけで内容が理解できるので助かっています。
  • スケジュール管理は業務上欠かせないものなので、とても勉強になりました。
  • テンポよく重要なポイントを自身の具体例をあげて説明してくださったのでイメージがしやすかったです。
  • 自分の時間の使い方を考え直すと共に、部下がどう考えているのか把握する機会になりました。
  • ワークが沢山あり時間が経つのがとても速かったです。仕事をためないようにしているので時間に追われること自体基本的にあまりないのですが、感覚的にではなく今回は論理的に理解ができたのでとても良かったです。

アイウェア販売企業様

内容: 満足・良かった

100.0 %

講師: 満足・良かった

100.0 %

研修参加者の声

  • 自分に対しての効率的かつ効果的に行なう為に〆切効果を利用し、優先順位をつけていくフレームワークになったと思います。ToDoリストも使っていますが、より工程を少なくすることが出来そうだと感じました。
  • 意見を全員に当てる方式だったので、様々な方からの意見を聞くことが出来ました。 また、具体例がとても良く最後まで集中してボリューミーな内容をすべて吸い上げることが出来たように思います。
  • 今までスケジュール帳、PCの付箋機能、クラウドステップカレンダーなど複数の TODO管理ツールを使用する事が効率を上げると考えていましたが、全く逆のアクションをとっていたことに普段の仕事ぶりで頭を使えていないと反省しました。
  • 「時間=コスト」時間に対する意識はしておりましたが、削減する為のスキルがまだまだ身に付いていないことを実感しました。特に店舗にいる際は接客に重きを置くなかでいかにPCの時間を少なくするかが重要だと思いました。

タイムマネジメント研修に関するよくあるご質問

タイムマネジメント研修とは何ですか?

リスキルのタイムマネジメント研修では、時間管理の重要性を理解するところから、仕事の分類の仕方、業務を効率化する具体的な方法などについて学べる内容となっています。自分自身の業務を効率的に行うことや、残業を減らすこと、チーム全体の業務効率化などに課題を持っている企業様に、おすすめの研修内容です。ぜひお問合せください(無料でご相談お受けしております)

リスキルのタイムマネジメント研修はオンラインで開催できますか?

はい、オンラインでの開催可能です。リスキルのタイムマネジメント研修は、対面・オンライン・対面とオンライン同時のハイブリッド式からお選びいただくことができます。お気軽にお問い合わせください。(無料でご相談お受けしております)

タイムマネジメント研修は、若手社員以外でも受講できますか?

はい、可能です。リスキルのタイムマネジメント研修は、中堅以上、管理職など、自分の仕事スタイルが確立している方が、自身のタイムマネジメント方法の見直しとしてご受講いただく例もあります。また、自身ではなくチーム全体での仕事を効率よくするための項目も用意しています。対象者による研修内容のご相談がありましたらお気軽にお問合せください(無料でご相談お受けしております)

タイムマネジメント研修と他研修を組み合わせて実施することは可能ですか?

はい、可能です。リスキルのタイムマネジメント研修は組み合わせ自由です。
- 何日間の研修を実施したいか
- 学習させたい講習内容は何か
- 受講生(従業員様)はどの層か
など、ヒアリングさせていただいた上で、適切な研修をご提示いたします。お気軽にお問い合わせください(無料でご相談お受けしております)

リスキルのタイムマネジメント研修には、事前課題や事後レポートの提出はありますか?

いいえ、ございません。リスキルのタイムマネジメント研修では事前の課題提出や、事後の感想・レポート・報告書の提出などはございません。研修時間内で完結します。なお、研修終了後3~5分で終わるアンケートについては実施いたします。

タイムマネジメント研修では、ワークの実施はありますか?

はい、ございます。リスキルのタイムマネジメント研修は、基本的なスキルや知識の理解を行った後、ワークやグループワークを活用してスキルを定着していく内容です。ワークの内容については、自身の時間の使い方を振り返るところから、今持っている業務の洗い出し、標準時間の作成から優先順位を考えるワークなど、様々な内容でトレーニングしていきます。また、研修に関連したビジネスゲームを取り入れることも可能です。お気軽にご相談ください。

タイムマネジメント研修を、eラーニング動画講座で学ぶことは可能ですか?

はい、可能です。隙間時間でもご覧いただけるものです。「タイムマネジメント研修に、短い時間しか確保できない」「全社員に実施しなければならない」という企業様におすすめです。詳細は以下よりご確認ください。
タイムマネジメント研修 個人管理力強化編【eラーニング動画講座】

セミナー形式など、短時間でタイムマネジメント研修を実施することは可能ですか?

はい、タイムマネジメントセミナーとしての実施が可能です。研修実施可能時間に合わせて、1時間~6時間内での調整が可能です。短い時間のため、既存の研修プログラムからどれを選出し編成するか、ご相談しながら組み立てていきます。なお、短時間にしたことよる研修費用についてはお問合せください。

スケジュール管理とタイムマネジメントの違いは何ですか?

以下の違いがあります。スケジュール管理はタイムマネジメントのスキルの一種ということができます。

- スケジュール管理:計画を予定し、それを実行することです。時間枠を決め、実行することが目的です。

- タイムマネジメント限られた時間を最大限に活用するために時間を管理することを指します。スケジュールを立てて実行するだけではなく、いかに効率的に対応できるかという「時間の使い方を最適化するテクミックやスキル」が求められます。(例:標準化など)

よくあるご質問の一覧>

豊富な研修実績

リスキルのタイムマネジメント研修は多くの企業様よりお問い合わせをいただいております。

タイムマネジメントの手法を個人・組織へ適用するにあたり、市販の書籍に書かれている事を実行するだけではなかなか上手く行きません。まとまったカリキュラムと共に実践の手法を学ぶことにより、より迅速で効果的な業務改善が実行できます。

リスキルの研修は様々な企業様にご利用いただいています

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